こんにちは!上野です。

「大森淳弘さんって、何をしている人なんだろう」と思って検索された方が多いと思います。

案内ページには「6年間無敗」「損失リスクゼロ」「完全自動で6164万円」と並んでいます。

公式LINEに登録して動画を3本見れば、このアプリを無料で受け取れるそうです。

私も自分でLINEに登録して、届いた案内を最後まで読みました。

申込みページの金額と契約条件まで確認しています。

大森淳弘さんのRAGNAROKは、登録をおすすめしません。

無料で受け取れるという話ではありませんでした。

実際に手に入れるには20万円近い費用がかかります。

しかも、売りにしている無敗の記録を裏づける資料が出てきません。

この記事では、大森さんが名乗っている経歴とLINEに届いた案内の中身を見ていきます。

そのあと、申込みページの料金と返金条件、販売している会社まで順番に確認します。

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大森淳弘のRAGNAROKは登録をおすすめしません|結論

大森淳弘さんのRAGNAROKは、無料で受け取れる話ではないので、登録はおすすめしません。

動画を3本見た先にあったのは、受け取り画面ではなく有料の申込みページでした。

もう一つ、売りにしている「損失リスクゼロ」にも裏づけがありません。

中身を読めた案内ページと申込みページは、あわせて4つでした。

その状態をどうやって確かめたのかを示す資料は、1枚もありません。

「損失リスクゼロ」という言葉が出てくるのは、LINEで届いたバナーの一番上です。

LINEで届いたバナーの冒頭に「0.3秒の閃光取引を24時間連発 損失リスクゼロの鉄壁の運用ロジック搭載」と書かれている

私のLINEに届いたバナーの冒頭に出ていた「損失リスクゼロ」の表示です。

この言葉のうしろに、いつからいつまで、いくらの資金で運用した結果なのかは書かれていません。

投資で損をしない状態を、この会社はどうやって確かめたんでしょうか。

しかも大森さん自身が、LINEの2通目でこう書いています。

「必ずデータとセットで」「数字で証明できること」を伝える、という約束です。

私も、広告の言葉だけを見て迷っていた時期があります。

何を確かめればいいのかは、人に聞いて初めて分かりました。

同じところで手が止まっている方は、多いと思います。

気になっている投資アプリがあれば、私のLINEへ相談してください。

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大森淳弘とは?名乗っている経歴を調べた

大森淳弘さんは、案内ページでRAGNAROKプロジェクトの発起人と名乗っている人です。

肩書きが書かれているのは、案内ページの一番上、本人の写真が載っている部分でした。

案内ページに「RAGNAROKプロジェクト発起人 オンラインビジネス専門家/投資家 コンテンツプロデューサー 大森 淳弘」と書かれている

案内ページに出ていた大森淳弘さんの肩書きです。

見ての通り、投資家とコンテンツプロデューサーが並んでいます。

どちらが本業なのかは書かれていません。

ここから先は、LINEに届いた自己紹介と、私が外から調べた結果を突き合わせていきます。

累計収益10億円と書籍の実績は確認できたか

LINEの1通目には、累計収益が10億円を突破したと書かれていました。

書籍がAmazonでランキング1位になったことも添えられています。

LINEのメッセージに「累計収益は10億円を突破しおかげ様で書籍もAmazonでランキング1位に輝きました。」と書かれている

私が登録したときに届いた挨拶メッセージです。

このうち、書籍は実在しました。

確認できた書誌はこちらです。

項目 内容
書名 日本で1番、堅実に稼げる! お手軽在宅オンライン副業ビジネス
出版社 セルバ出版
発行 2021年3月

出版から5年以上が経っています。

ただ、ランキング1位という部分は、本の総合順位ではありませんでした。

根拠として出ているのは、本人のサイトに置かれた画像1枚だけでした。

写っているのは、サブカテゴリの1位表示です。

「コンピュータ・IT関連の一般・入門書」という区分でした。

画像の中に日付は入っていません。

私が確認した2026年9月22日時点では、同じカテゴリで3,754位でした。

ベストセラーの表示も付いていません。

累計収益10億円のほうは、本人のページの自己申告だけでした。

「稼いできた金額は10億円以上」と書かれています。

ただ、それを裏づける資料は見つけられません。

業界歴11年という数字は、本人の別の説明と合わない

LINEには、メルマガ読者が20万人いること、業界歴が11年になることが書かれていました。

LINEのメッセージに「私は20万人のメルマガ読者さんがおり、」「業界歴も11年になります。」と書かれている

同じメッセージの続きで、読者数と業界歴が示されていた部分です。

ところが、大森さん自身が別の場所に書いている年数は、これと一致しません。

書かれている場所 年数
今回のLINE(2026年9月) 業界歴11年
Amazonの著者略歴 12年
本人のFacebook オンラインビジネス&投資歴16年

本人が公開している開始時期は2010年12月です。

そこから数えると、2026年9月の時点で15年9か月ほどになります。

11年という数字は、書籍を出した2021年ごろの表記と一致します。

つまり5年前の自己紹介が、そのまま今のLINEに残っている形です。

同じ人の経歴が3通りあるとき、あなたはどれを信じればいいんでしょうか。

メルマガの読者20万人についても、本人の発信以外に数を示す資料は見つかりませんでした。

顔と本名を出していることは事実で、Facebookとの照合もできました。

では、そのLINEに登録すると実際に何が届くのか。

登録した直後から順番に見ていきます。

大森淳弘のRAGNAROKのLINEに登録すると何が届くか

登録して最初に届くのは、アプリでも実績データでもなく、札束の画像でした。

まず、友だち追加の画面に出ていたアカウント名はこちらです。

LINEの友だち追加画面にアカウント名「公式「大森淳弘」RAGNAROK」と表示されている

私が友だち追加をした時点の画面です。

このアカウントを追加した直後に、あいさつと一緒に画像が1枚送られてきました。

LINEに「友だち追加ありがとうございます!」というメッセージと、札束を写した6枚の写真が届いている

友だち追加した直後に最初に届いた画像です。

手に持った1万円札と、机に積み上げた札束の写真が6枚並んでいます。

投資の中身に関する説明は、この時点では1行もありません。

お金の写真から始まる投資の案内って、あまり見ませんよね。

3つの約束のあとに、動画3本を見る条件が出てくる

そのあと届いたのが、大森さんからの長いあいさつと「3つのお約束」でした。

1つ目の約束は、難しい知識は要らないという話。

LINEのメッセージに「・ユーザーIDを入力し ・起動ボタンをタップする というたった2点の極めてシンプルな方法で起動しあとは完全自動、完全放置です。」と書かれている

操作は2つだけで、あとは完全自動という説明です。

ユーザーIDを入れて起動ボタンを押すだけで、あとは完全放置だと書かれています。

そして3つ目の約束で、ようやく受け取り方の条件が出てきます。

LINEのメッセージに「全3本の動画をご視聴いただいた方にRAGNAROKをお渡しさせていただきます。」「動画には視聴期限を設けておりますので」と書かれている

アプリを受け取る条件と、動画に付けられた視聴期限です。

動画を3本見た人にRAGNAROKを渡す、という条件です。

ここまでを読むと、動画を3本見れば無料でアプリが手に入るように読めます。

結論を先に言うと、動画のあとに出てくるのは無料の受け取り画面ではありませんでした。

その前に、売りにしている無敗の記録がどう示されているかを確認します。

RAGNAROKの「6年間無敗」に根拠はあるか

6年間無敗を裏づける資料は、確認できたどのページにもありませんでした。

大森さんはLINEの中で、抽象的な話ではなく数字で証明すると自分から約束しています。

LINEのメッセージに「・必ずデータとセットで ・数字で証明できること を誠意を持ってお伝えいたします。」と書かれている

本人が約束した「必ずデータとセットで」「数字で証明できること」の部分です。

この約束を先に置いたうえで、無敗という言葉が出てきます。

LINEのメッセージに「RAGNAROK(ラグナロク)という6年間無敗を記録した投資アプリです。」と書かれている

アプリの説明で示された「6年間無敗」という表現です。

案内ページ側では、この無敗が数字で示されています。

案内ページに「RAGNAROKの実績 年間取引回数255,096回 勝率100%」「年間無敗の勝率100%で 収益61,642,639円」と書かれている

案内ページが示していた年間の取引回数・勝率・収益です。

年間の取引が255,096回、勝率100%、収益61,642,639円。

ただ、この数字がどの年のものなのかは書かれていません。

運用した資金がいくらだったのかも書かれていません。

過去のデータで試した結果なのか、実際の取引なのかも分かりません。

検証したのが誰なのかも出てきません。

同じページの中で、数字どうしが合っていない

案内ページには月ごとの利益も載っています。

3月から12月までの10か月分が並んでいて、年の表記はありません。

この10か月を全部足しても、約5,983万円。

同じページに書かれた6,164万円には届きません。

残りの2か月は、合わせて181万円ほどにしかならない計算になります。

載っている10か月のうち8か月は600万円台で、いちばん少ない月でも254万円です。

根拠として出ているのは、アプリの画面と銀行残高の画像だけです。

取引履歴の画像に入っている日付は、2024年3月19日の1日分だけ。

しかも通貨ペアなどの列はぼかしてあります。

先行ユーザーの運用期間も6年に届いていない

案内ページには、先に使ったという3人の声が載っています。

案内ページに「先行ユーザー様の運用実績と使用レビュー」として東雲博之さん46歳の「運用期間 2020/12/02~2021/7/27」と書かれている

先行ユーザーとして紹介されていた人の運用期間です。

1人目の運用期間は2020年12月から2021年7月までの約8か月でした。

2人目は2024年の1年間、3人目は2025年の1か月半でした。

6年間ずっと使い続けたという人は、1人も出てきません。

6年無敗をうたうアプリなのに、6年使った人が1人も出てこないのは不思議じゃないでしょうか。

投資で損失が出ない状態を6年続けたのなら、それは金融の世界ではかなり大きな話になります。

それだけの記録があるなら、期間と資金と検証方法を出すほうが説得力は上がるはずです。

では、動画を3本見終えた先に何があるのか。

ここからが料金の話になります。

RAGNAROKの料金は19万8千円から、無料ではなかった

動画の先にあったのは、無料の受け取り画面ではなく、19万8千円からの申込みページでした。

そこで案内されているのは、アプリ単体ではありません。

申込みページに「RAGNAROK GROUND ZERO ラグナロク・グランドゼロ」「仮想通貨自動売買システムRAGNAROKを活用し資産構築方法をレクチャーするオンラインコミュニティ。専用の会員サイトでコンテンツを配信し専用アプリを使用し6か月間サポートしていきます。」と書かれている

申込みページに書かれていたサービスの中身です。

「RAGNAROK GROUND ZERO」という6か月間のオンラインコミュニティです。

アプリは、その中で使うものという位置づけでした。

金額はこちら。

申込みページに「全額返金保証付き」「銀行振込 年間一括払い 198,000円(税込)」と書かれている

申込みページに出ていた「全額返金保証付き」と一括払いの金額です。

一括なら19万8千円ですが、分割にすると総額が変わります。

申込みページに「銀行振込2回払い 月々128,000円 総額256,000円」「銀行振込3回払い 月々89,000円 総額267,000円」と赤枠内に書かれている

分割払いにしたときの総額です。

支払い方法 総額
銀行振込 一括 198,000円
銀行振込 2回払い 256,000円
銀行振込 3回払い 267,000円
クレジット 最大24回 248,000円〜

クレジットの分割を選ぶと、一括より5万円ほど高くなります。

申込みページに「クレジット決済(最大24回払い)248,000円〜(税込)」と書かれている

クレジット分割払いの金額です。

お金がかかること自体は、私は問題だと思っていません。

払った分に見合う中身があるなら、それは正当な買い物です。

問題は、その金額が出てくるタイミングです。

無料で渡すと案内されたのに、動画のあとで19万8千円から26万7千円。

無料で受け取れるはずだったものが、どうして20万円を超えるんでしょうか。

特典を読むと、アプリ代とは別に元手が要ることが分かる

申込みページには24時間限定の特典が2つ付いています。

そのうちの1つ目がこちらです。

申込みページの特典に「01 初期投資金調達カリキュラム 初期投資金を調達する方法をカリキュラム方式でレクチャー」と書かれている

申込みページの特典に書かれていた初期投資金の話です。

初期投資金を調達する方法を教える、と書かれています。

つまり19万8千円を払ったうえで、運用に回すお金を別に用意する必要があるということです。

完全自動で6,164万円という数字だけを見て申し込むと、ここで話が変わります。

「全額返金保証付き」の条件を読むと、結果は対象外だった

申込みページには「全額返金保証付き」と大きく書かれています。

その条件を最後まで読むと、返金されるのは限られた場合だけでした。

申込みページに「システムの起動が完了できない場合には、参加費用を全額返金いたします。」「※役務提供期間中である6か月は全額返金保証対象外になります。」と書かれている

申込みページの末尾にあった返金保証の条件です。

返金の対象は「システムの起動が完了できない場合」だけです。

アプリが起動してしまえば、そのあと利益が出ても出なくても、この保証は関係ありません。

さらに、申請できる時期にも縛りがあります。

起動しない状態を6か月待ってから、7日間だけ申請できる形です。

起動しないアプリを6か月も待てる人が、どれくらいいるでしょうか。

ここまで読んで、もう申し込んでしまったという方もいると思います。

まだ払っていない方も、支払いの前に一度、確認しておいたほうがいい点があります。

どちらの方も、今の状況を私のLINEへ相談してください。

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RAGNAROKの販売会社と特定商取引法の表記

19万8千円を受け取る会社は、Amasism株式会社という会社でした。

申込みページの一番下にある表記がこちらです。

申込みページの特定商取引法に基づく表示に「販売者名:Amasism株式会社 代表取締役:田中宏和 所在地:〒254-0042 神奈川県平塚市明石町16番18号」「販売価格:198,000〜267,000円(税込)」と書かれている

申込みページの特定商取引法に基づく表示です。

読み取れた内容を整理すると、次のようになります。

項目 記載内容
販売者名 Amasism株式会社
代表取締役 田中 宏和
所在地 神奈川県平塚市明石町16番18号
販売価格 198,000〜267,000円(税込)
サポート期間 決済完了より6か月

無料の案内ページと申込みページで、会社が違う

ここで分かりにくいのが、特定商取引法(ネット販売のルール)の表記が2つあることです。

無料でLINEに登録させる案内ページ側の販売者は、株式会社GENERALHAWKでした。

代表取締役は加藤隆伸さん、所在地は神奈川県伊勢原市東大竹1丁目21番3です。

こちらのページには、販売価格も返金条件も、個人情報の取り扱いの項目もありません。

一方、19万8千円を請求する申込みページの表記は、上の表のとおりAmasism株式会社です。

大森淳弘さんの名前は、どちらの表記にも事業者として出てきません。

大森さんが出てくるのは、本文の「プロジェクト発起人」という肩書きだけ。

あとは申込みページ末尾の署名にある名前だけでした。

会社が分かれていること自体は、それだけで不審だとは言えません。

ただ、読者から見れば話は別です。

顔と名前を出している人と、お金を受け取る会社が違います。

なお、株式会社GENERAL HAWKの登記は確認できました。

国税庁の法人番号公表サイトに、法人番号2180001123243として出てきます。

投資アプリなのに、金融庁の登録表示がどこにもない

案内ページと申込みページを4つ、特定商取引法のページを2つ、全部見ました。

金融商品取引業の登録番号は、1か所も書かれていません。

念のため、金融庁の免許・許可・登録等を受けている業者一覧も調べました。

ここに出てくる会社名は、どれも見つかりません。

無登録で金融商品取引業を行う者の名称等についてのリストにも、掲載は確認できませんでした。

大事なのは、ここに載っていないことが安全の証明ではないという点です。

金融庁自身が、掲載がなくても無登録で営業している業者はいると書いています。

では、実際に使った人の声はどうなっているのか。

最後に評判を調べた結果を書きます。

大森淳弘とRAGNAROKの評判・口コミを調べた

運営が載せている体験談以外に、実際に使った人の声は1件も見つかりませんでした。

良い評判を先に探しましたが、出てきたのは案内ページに載っている3人のレビューだけです。

これは運営側が自分のページに載せているものです。

外から確かめられる成果の証明としては扱えません。

一方、私のLINEに届いたバナーには、人数と期限の表示が繰り返し出てきます。

LINEで届いたバナーに「完全自動で6164万円」「※残り先着提供数100名※」と書かれている

LINEで届いたバナーに示された金額と、先着人数の表示です。

先着100名で締め切る、と読めます。

同じバナーには、締め切りについてもこう書かれていました。

LINEで届いたバナーに「先着枠が埋まり次第で完全終了とさせていただきます」「動画公開期限:24時間限定」と書かれている

同じバナーの、締め切りに関する部分です。

ここで、同じ運営が出している案内ページのほうも中身を見てみました。

案内ページの下には「残り◯名」の表示が貼り付いています。

これは申込み状況とは関係なく動く仕掛けでした。

99という数字から始まって、数秒おきにランダムに減っていくだけの表示です。

その数字は、見ている人の端末に保存されています。

つまり、あなたの画面に出ている残り人数と、実際の申込み数はつながっていません。

案内ページに出る「本日◯月◯日限定」のポップアップも同じでした。

その日の日付を自動で入れる作りなので、いつ見ても本日限定になります。

急がせる表示が悪いわけではありません。

ただ、その数字が実際の状況を表していないなら、あなたが判断の材料に使うことはできません。

検証している他のサイトも一通り読みました。

参加をすすめている記事は、1本もありません。

大森さんの名前が出ている被害報告の掲示板も見ました。

ただ、書き込みは2018年の別の商材についてのものでした。

RAGNAROKについての投稿は、見つかりません。

大森淳弘のRAGNAROKは動画を見る前に確かめる|まとめ

ここまで調べて分かったことを、もう一度だけ短くまとめます。

無料で受け取れるという案内の先には、19万8千円からの支払いがありました。

売りにしている無敗の記録には、期間も資金も検証方法も付いていません。

そして「全額返金保証付き」の条件は、結果には一切対応していません。

申込みページに「システムの起動が完了できない場合には、参加費用を全額返金いたします。」と書かれている

返金保証の条件として書かれていた文です。

起動さえすれば、そのあと1円も増えなくても返金の対象にはなりません。

私は、すぐに億が稼げるような情報は持っていません。

でも、時間をかけて少しずつ増やしていくやり方なら、いくつも知っています。

「まだ動画を見ている途中」

「もう申し込んでしまった」

どちらの状況でも構いません。

余裕のある暮らしがしたい、家族と過ごす時間を増やしたい。

私が副業や投資を調べるようになったのも、もとはこの気持ちからでした。

何をすればいいのかは、先に取り組んでいた知人へ相談して初めて分かりました。

だから、広告の言葉だけで決めようとしている人の話を聞きたいと思っています。

下のボタンから、今の状況をそのまま送ってください。

上野にLINEで相談する

私が自分で確かめて続けられたものなら、そのまま共有できます。

投資や副業をやりたい気持ちが悪いわけではなく、選ぶものを変えればいいだけです。

一言だけで大丈夫なので、気軽に送ってください。

気になることがあれば、いつでも声をかけてください。

一緒に確認していきましょう🤝

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